goannai@2x
INFORMATION
title24@1x

日本料理 花菱は、古き城下町・焼き物の里「佐賀県唐津市」にあります。
昭和の風情が残る静かな街並の一隅に、趣きある純和風の佇(たたず)まいの中で、唐津の移りゆく四季折々の味わい、素材の旨みを生かした懐石スタイルの日本料理をお愉しみいただけます。
玄界灘の活魚、唐津の豊かな土地で育った旬の素材から生まれる、季節を愛でる料理を舌で味わい、目で楽しんでいただければ幸いです。
遠方から唐津へお越しの皆さま、唐津の皆さまどうぞ「日本料理 花菱」で、佳きひと、佳き時間と共に思い出に残る佳きお料理をごゆっくりとお愉しみください。

当店は心ゆくまでお過ごしいただくため、全部屋個室といたしました。
ご会食、ご接待のほかに、お祝い事や、ご法事などでも、ご家族やお子様とご一緒に、ごゆっくりおくつろぎ頂けます。

亭主 円城寺 雅由

_DSC7858
Information

◆住所:
佐賀県唐津市魚屋町 2031-1 Map
◆営業時間:
【昼】12:00-15:00 (L.O. 13:30)
【夜】17:30-22:00 (L.O. 19:30)
◆定休日:毎週月曜日
・祝日の場合は原則営業
・代休により月曜営業の場合もあり
◆お支払い
・現金、カード(キャッシュレスは未対応)
◆ご予約電話・FAX
TEL: 0955-72-3311 FAX: 0955-72-3322
◆駐車場
・当店舗前の駐車スペース(3台)
・向かい駐車場「花菱」スペース(4台)

Favorite
器|唐津焼・京焼
_DSC8002%202

花菱で使われている器は主に唐津焼と京焼。料理に合う器を探しているうちに、自然にコレクションされていったもの。「一楽二萩三唐津」と称される唐津焼は、唐津の美食材を盛りつける上では欠かせないが、大切なのは食材のためでなく、食べる人と時間のための器であること。だからこそ決めている窯元はなく、料理に決まっている器もない。全てはその日、その時に亭主によって選ばれる。

饗|二人三脚
_MG_1596 2.JPG

花菱の佇まいは、収容される人数や働く人の数に対して純和風の空間が広くとられている。その広い店内をいつも笑顔と気遣いで采配するのがりつえ女将。料理に対して花菱の饗(もてな)しの顔とも言える二人三脚的な存在であり、女将の季節を感じさせる装いと温かな接客に、花菱独特の心地よさを感じる人が多い。

本|「土を喰らふ」水上勉
114115_xl

円城寺雅由は若い時に影響を受け今も愛読している本がある。日本人の食の原点に立ち返る、異色のクッキング・エッセイと評された水上勉(みずがみつとむ)の「土を喰ふ日々」。この本を通して円城寺 雅由は「素材に真摯に向き合うことだけに集中し探求し続ける」という今の日本料理への姿勢を学んだ。

花菱インフォメーション

◆住所:
〒847-0042 佐賀県唐津市魚屋町 2031-1 Map
◆営業時間:
【昼】12:00-15:00 (L.O. 13:30)
【夜】17:00-22:00 (L.O. 19:30)
◆定休日:毎週月曜日
・祝日の場合は原則営業
・月曜日に営業し、代休を頂く場合もあります。
◆お支払い
・現金、各種カード(キャッシュレスは未対応)
◆ご予約電話・FAX
TEL: 0955-72-3311  FAX: 0955-72-3322
駐車場
・当店舗前の駐車スペース(3台)
・向かい駐車場の「花菱」スペース(4台)

_MG_1757 2.JPG
title24@1x

日本料理 花菱は、古き城下町・焼き物の里「佐賀県唐津市」にあります。
昭和の風情が残る静かな街並の一隅に、趣きある純和風の佇(たたず)まいの中で、
唐津の移りゆく四季折々の味わい、
素材の旨みを生かした懐石スタイルの日本料理をお愉しみいただけます。
玄界灘の活魚、唐津の豊かな土地で育った旬の素材から生まれる、
季節を愛でる料理を舌で味わい、目で楽しんでいただければ幸いです。
遠方から唐津へお越しの皆さま、唐津の皆さま
どうぞ「日本料理 花菱」で、佳きひと、佳き時間と共に
思い出に残る佳きお料理をごゆっくりとお愉しみください。

当店は心ゆくまでお過ごしいただくため、全部屋個室といたしました。
ご会食、ご接待のほかに、お祝い事や、ご法事などでも、
ご家族やお子様とご一緒に、ごゆっくりおくつろぎ頂けます。

亭主 円城寺 雅由

_MG_1752 2.JPG

Favorite

_DSC8002%202
器|唐津焼・京焼

花菱で使われている器は主に唐津焼と京焼。料理に合う器を探しているうちに、自然にコレクションされていったもの。「一楽二萩三唐津」と称される唐津焼は、唐津の美食材を盛りつける上では欠かせないが、大切なのは食材のためでなく、食べる人と時間のための器であること。だからこそ決めている窯元はなく、料理に決まっている器もない。全てはその日、その時に亭主によって選ばれる。

饗|二人三脚

花菱の佇まいは、収容される人数や働く人の数に対して純和風の空間が広くとられている。その広い店内をいつも笑顔と気遣いで采配するのがりつえ女将。料理に対して花菱の饗(もてな)しの顔とも言える二人三脚的な存在であり、女将の季節を感じさせる装いと温かな接客に、花菱独特の心地よさを感じる人が多い。

_MG_1596 2.JPG
本|「土を喰らふ」水上勉
114115_xl

円城寺雅由は若い時に影響を受け今も愛読している本がある。日本人の食の原点に立ち返る、異色のクッキング・エッセイと評された水上勉(みずがみつとむ)の「土を喰ふ日々」。この本を通して円城寺 雅由は「素材に真摯に向き合うことだけに集中し探求し続ける」という今の日本料理への姿勢を学んだ。

日本料理 花菱
 Instagram

〒847-0042 佐賀県唐津市魚屋町 2031-1  Tel: 0955-72-3311 Fax: 0955-72-3322
【昼】12:00-15:00 (L.O. 13:30)【夜】17:30-22:00 (L.O. 19:30) 定休日 毎週月曜日
・祝日の場合は原則営業・月曜日に営業し、代休の場合有り